七尾製菓 半生かりんとうドーナツ 黒糖:濃厚黒糖シロップを染み込ませた濃密一口ドーナツ

七尾製菓 半生かりんとうドーナツ 黒糖

今日食べたのは、七尾製菓『半生かりんとうドーナツ 黒糖』。

ドーナツ / 七尾製菓

スティック状のドーナツを沖縄県産黒糖の蜜で外はさっくり中はしっとりの半生かりんとうのように仕上げたものらしい。

中身

袋を開けるとこんな感じに個包装されたドーナツ10個入り。

外観

個包装から取り出してみるとこんな感じ。内側からはじけたその姿はなんだかミニサイズのバゲットのよう。ふわりと黒糖の香ばしい甘さが広がる。

断面

割ってみるとこんな感じ。パッケージのイラストにもあったように、外側は黒糖色だが中心部は白い。どうも焼きあがったドーナツに黒糖シロップをかけたもののようだ。

食べてみると外側は柔らかめのオールドファッションくらいの固さ。砂糖でシャリシャリしている。内側は柔らかいがみっしり詰まった感じの生地だった。かりんとうっぽいかと言えばやや疑問符が付く。ベースはよくある常温焼き菓子の一口ドーナツだが、濃厚な黒糖シロップが染み込んでるおかげでけっこう癖の強い味になっていて面白い。

原材料

原材料を見ると使用している黒糖(サトウキビのしぼり汁を煮詰めたのみで精製していない砂糖)は沖縄県産のもの100%だが、別途糖蜜を含んだ赤糖・粗糖と呼ばれるものも併用しているようだ。粉砂糖も入っているがこれは表面のシャリシャリしていた砂糖だろう。

濃厚黒糖シロップを染み込ませて独特の風味がある、濃密一口ドーナツ。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

ローソン レアチーズのもっちりとした生どら焼:酸味の効いたさっぱりしつつもコクのあるクリームともっちり生地

ローソン レアチーズのもっちりとした生どら焼

今日食べたのは、ローソン『レアチーズのもっちりとした生どら焼』。

レアチーズのもっちりとした生どら焼 | 商品情報|いつでもおウチがカフェになる。ウチカフェスイーツ

サワークリームとホイップクリームを北海道産クリームチーズとブレンドしたレアチーズクリームを、もっちりとしたどら焼き生地で挟んだものらしい。

外観

取り出してみるとこんな感じ。透明のトレーに収まった生どらは、やや薄めの生地の間に波打つように純白のクリームが絞られている。レアチーズなので多少黄色味がかってるかと思いきや、言われなければ純生クリームと思ってしまいそうな白さだった。

断面

半分に切ってみると断面はこんな感じ。クリームは一番厚いところだと、挟んでいるどら焼き生地の3倍ほどもありそうだ。どら焼きの方はきめの細かい中に縦方向に伸びた大きめの気泡があるのがそれらしい。

食べてみるとなるほど程よい弾力と柔らかさ、歯切れの良さを兼ね備えた生地はもっちりと言うほかあるまい。そしてクリームは軽い口当たりと控えめな甘さだが、なんといってもさわやかな酸味があるのが特徴。サワークリームがブレンドされているためだろうか。そしてあっさり過ぎるわけでもなく、ベースのクリームチーズのコクもしっかり感じられる。

原材料

原材料を見るとまず最初にホイップクリームが挙げられており、あの厚みにも納得というもの。北海道産クリームチーズであろうナチュラルチーズも卵や砂糖に次いで4番目、ホイップとは別個に生クリームも使われている。酸味はサワークリーム由来と思ったが、レモン果汁も併用しているようだ。またどら焼きのもっちり感は米ペーストや山芋などで出しているのだと思われる。

もっちり生地にサンドされた軽くコクのあるホイップに、酸味を効かせてさわやかな味わいを引き出した生どら。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

#甘熟王アンバサダー 活動:いただいた甘熟王プレミアムと無印甘熟王食べ比べ

スミフルから届いた甘熟王プレミアム2袋

スミフルのブランドバナナ『甘熟王』のおいしさを伝える“甘熟王アンバサダー”に登録し、今回モニターとして同ブランドの『甘熟王ゴールドプレミアム』が2袋届いた。

「甘熟王スペシャルサイト」

同梱の挨拶状と資料

同封されていた挨拶状と、ゴールドプレミアムについての資料。

バナナは昼夜の寒暖差が激しい高地で栽培すると、甘み・旨みの素となるデンプン質を蓄える量が増加するとのこと。そこで無印が標高700m以上の農園なのに対し、ゴールドプレミアムは800m以上の日当たりの良い場所。肥沃な土壌の農地にさらに有機質肥料を中心にさらに施肥。定期的な土壌分析を行って、最もミネラルバランスの良い場所“ゴールドエリア”で栽培されているらしい。

さらに育成期間も通常のバナナが10ヶ月のところ無印は14ヶ月、ゴールドプレミアムは15ヶ月もかけるらしい。

丁寧に栽培・収穫・輸送された甘熟王はさらに無印で6日間、ゴールドプレミアムはそれ以上の熟成加工を施されて“凝縮した甘さと濃厚な旨み”を引き出されるらしい。

外見比較

さて論より証拠、実際に無印とゴールドプレミアムを比べてみる。

右が無印、左がゴールドプレミアム。一見無印の方が大きそうに見える。

剝き身比較

皮をむいてみるとこんな感じ。やはり無印の方が太そうだが、重さをはかってみると無印110gに対してゴールドプレミアム106g。このくらいは個体差程度で同じと言っていいだろう。むしろ小さくて重いということは密度が高いということだ。

断面比較

断面はこんな感じ。身の色もほぼ変わらないようだ。

食べてみると無印はねっとり濃密な果肉、濃厚な甘みの中に程よく鮮烈な酸味があって“甘熟王”の名に恥じないおいしさ。対してゴールドプレミアムだが、こちらはまだ少し食べごろには早かったのか固い感じ。しかし味の面では無印に全く引けを取っていない。これは食べごろになったら一枚上手を行くことが十分期待できる。さすがは手間も時間もかけただけのことはありそうだ。

一度にそう何本もバナナを食べるわけにはいかないのでひとまず食べ比べは引き分け、としておくが、引き続き残りの両者を食べ比べつつ楽しんでいきたい。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

土曜は森永ホットケーキミックス 第7回:シフォンケーキに初挑戦

森永ホットケーキミックス1年分

いただいた森永ホットケーキミックス1年分を使って、毎週土曜はホットケーキを食べようのコーナー、第7回。

今回はシフォンケーキを焼いてみた。実はぶっつけ初挑戦。

生地を型に流し入れ

森永の“天使のお菓子レシピ”より「和シフォン」のレシピを参考に生地を作って、型に流し入れる。

和シフォン | 天使のお菓子レシピ | 森永製菓株式会社

焼き上がり

焼き上がり。ちょっとふくらみが悪い気がするが、初挑戦ならこんなものか?

ひっくり返してビンに刺し、冷ます

ひっくり返してビンに刺し、冷ますことしばし。

きれいに抜き出せました

首尾よくきれいに型から抜き出すことができた。ちょっと欠けたりしてるのはご勘弁。

バタークリームと森永ケーキシロップでホットケーキ風に

一切れ切り出してみると混ざってないところはあるし、やはり高さが出ていない模様。ともあれ食べてみるのだが、普通はホイップクリームなど添えるところ。しかしせっかくホットケーキミックスで作ったのだから、ここはバタークリームと森永ケーキシロップでホットケーキ風にしてみた。

実際食べてみると市販のものほどではないにせよ、そこそこふんわりしっとりした感じ。シロップが染み込んでシフォンのようなホットケーキのような、まずまずのおいしさだった。バタークリームはちょっと甘すぎたかも。

テーマ : 手作りお菓子
ジャンル : 趣味・実用

日清 カップヌードル リッチ 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味:甘辛すき焼き風味の牛肉ときくらげの歯ごたえがおいしいカップヌードル

日清 カップヌードル リッチ 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味

今日食べたのは、日清『カップヌードル リッチ 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味』。

カップヌードル リッチ 無臭にんにく卵黄牛テールスープ味

説明書

牛テールなどをじっくり煮込んだカップヌードル史上最高級の贅沢リッチな濃厚こってり白湯スープに、無臭の熟成黒ニンニクと卵黄のペーストを加えてスタミナ満点に仕上げたものらしい。牛肉、キクラゲ、ネギ、レッドベル(赤ピーマン)が具材として入っている模様。

中身

蓋を開けると麺と先述の加薬、粉末スープが入っている。にんにく卵黄ペーストの小袋は蓋の上にのり付けされていた。

熱湯3分

熱湯310mlを注いで3分、ふわりと立ち上る香りはテールスープというかむしろすき焼きのよう。にんにく卵黄を絞り出してよく混ぜれば出来上がり。

ひとすすり

さすが無臭をうたうだけあって、にんにくの匂いはまるでしない。ひとすすりするといつものカップヌードルの麺が、まろやかですっきりしたスープを絡めて飛び込んでくる。

牛肉はやはり醤油で甘辛く味付けされていた。キクラゲはコリコリと小気味いい歯触り、ネギと赤ピーマンは歯触りとともにいい彩りとなっている。

スープはまろやかでいい出汁が出た白湯系ではあるものの、言うほどの贅沢感は感じられず。にんにく卵黄も無臭であるがゆえにほとんど主張がなくて、栄養・健康面はいざ知らず味にはほとんど寄与していない気がする。

原材料

原材料を見るとスープはビーフエキスをベースに、ラードやチキンエキスで補助しているようだ。にんにく卵黄は別添えだが、こちらの欄ではスープの一部として記載してある。

甘辛すき焼き風味の牛肉ときくらげの歯ごたえがおいしい、まろやか白湯スープのカップヌードル。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

Pasco 北海道ダブルチーズロール:ほんのりチーズの風味漂うクリームサンドコッペパン

Pasco 北海道ダブルチーズロール

今日食べたのは、Pasco『北海道ダブルチーズロール』。

Pasco > 商品情報 > 北海道ダブルチーズロール

北海道チーズ入りのケーキ生地をかぶせたパンに、北海道チーズのクリームとホイップクリームを挟んだものらしい。

外観

封を切るとほのかにチーズ蒸しパンのような香りがする。取り出してみるとこんな感じ。細長いコッペパン様のパンに、一見とろけるチーズかと思うようなケーキ生地がかぶさっている。“~ロール”という名前だが、どう見てもロールパンではないし巻いてもいない。

断面

断面はこんな感じ。きめの細かい生地に水平に切れ目を入れ、黄色いチーズクリームと白いホイップを挟んであるようだ。かぶせてあるケーキ生地はかなり薄く、メロンパンの皮のよう。

食べてみると生地はふんわりしているもののパサつき気味の、よくあるコッペパン。かぶせてあるケーキ生地はチーズ風味どころか甘みもほとんどなく、しっとりしているわけでもないまさに単なる“皮”でしかない。さらにチーズクリームはほのかにレアチーズ風の風味がするが、ベースはとろっとしたフラワーペースト。ホイップはよくある緩めのファットスプレッドだった。もそもその皮をかぶったパサつくパンを、クリームのなめらかさでようよう食べさせるという作りのようだ。

原材料

原材料を見るとフラワーペーストだけでなく、ホイップも一応チーズ風味がついていたらしい。単体で使用されているチーズはパン酵母から4つも後と、事実上風味づけ程度のものでしかないようだ。

ほんのりチーズの風味が漂うのみの、安いクリームをサンドしたパサつくコッペパン。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

ローソン いちじくとクルミのクッキー:名前に反してレーズンとクランベリーの存在感あふれるクッキー

ローソン いちじくとクルミのクッキー

今日食べたのは、ローソン『いちじくとクルミのクッキー』。

いちじくとクルミのクッキー 2枚|ローソン

イチジクとクルミだけでなく、レーズンやクランベリーも生地に混ぜ込んでしっとりと焼き上げた、フルーツ感を楽しめる秋にぴったりのクッキーらしい。実際のメーカーはパッケージにもあるとおり「ステラおばさんのクッキー」でおなじみの、アントステラ。

ステラおばさんのクッキー | 株式会社アントステラ

外観

袋から取り出すとこんな感じ。イチジクやクルミよりはレーズンやクランベリーの方が目立っているように思う。またアワかアマランサスだろうか、丸い粒も混ぜ込まれているようだ。

断面

割ってみるとこんな感じ。やはりレーズンに存在感がある。クルミは小さめに刻まれているようだ。

食べてみてもレーズンやクランベリーの甘酸っぱさが前に出ていてイチジクはどこやら判然としない。食感の面でもクルミのコリコリは正直わからず、丸い粒のカリカリ感とクッキー自体のザクザクした歯触り、そしてレーズン・クランベリーの固くねっとりした歯ごたえがメインだった。名前を気にしなければそれなりに旨いだけに残念。

原材料

原材料を見るとアワやアマランサスは入っていなかった。ここでようやく気付いたがあの丸い粒はイチジクの種だったのだ。しかし乾燥イチジクもクルミも砂糖などより多く入っているはずなのに、より強い味のレーズンやクランベリーが入っているおかげでどうも影が薄い。

名前に反してレーズンとクランベリーばかりが目立つ、いっそイチジククルミは抜いたほうがいいようなクッキー。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

いとこ煮を作ってみた

いとこ煮

今日は小豆と南瓜の煮物、いわゆる“いとこ煮”を作ってみた。一説には材料を火の通りにくいものから“おいおい”入れていくため“いとこ”煮と言うのだとか。

小豆を柔らかくゆでておき、かぼちゃを煮ているところに投入。やわらかく煮あがって煮汁がほとんどなくなったら出来上がりというもの。煮汁には小豆のゆで汁を加えるといいらしい。

食べてみるとおおむね見た目どおり、甘くないあんこにカボチャを混ぜたのを食べているよう。うまいというよりは不思議な味わいという感が強い。まあ寒い時分にはあったまるので、こういうのも悪くはないと思っておく。

テーマ : 料理
ジャンル : 趣味・実用

ミスタードーナツ ベイクドフレンチ ポン・デ・クランチクリーム:クリスピーな食感が特徴の中四国限定ドーナツ

ミスタードーナツ ベイクドフレンチ ポン・デ・クランチクリーム

今日食べたのは、ミスタードーナツ『ベイクドフレンチ』と『ポン・デ・クランチクリーム』。

少し前まで行われていた「私の推しドグランプリ」向けの、中四国地域限定ドーナツ2種。

ミスタードーナツ ベイクドフレンチ

その一つベイクドフレンチ。フレンチクルーラーにアーモンドをまぶして、香ばしくカリカリに焼き上げたものらしい。

うたい文句どおりフレンチクルーラーの上にたっぷりクラッシュアーモンドがまぶされている。

裏側

裏返すと底はカラメル風のてらてらしたつやに覆われていた。これは甘みづけとともにアーモンドをくっつける働きもしているのだろう。

断面

断面はこんな感じ。クルーラーならではの大きな気泡でいっぱいの軽い生地の中には、クリームなどは入っていない。

食べてみると表面はさっくりしており、それを噛み割った中はうって変わってしっとり柔らか。そして何よりアーモンドが焼きたてのようなカリカリ感と香ばしさで、そこらの作り置きのものとは一味違うおいしさを見せつけてくれた。

ミスタードーナツ ポン・デ・クランチクリーム

そしてもう一つ、ポン・デ・クランチクリーム。こちらもおなじみポン・デ・リングにサクサクのチョコクランチ入りクリームをサンドし、チョコでコーティングした上さらにチョコクランチと粉砂糖をまぶしたものらしい。

断面

断面はこんな感じ。クリームはわりと少なめのようだ。

食べてみるとそのもちもちというかねっとりにすら感じられる生地の歯ごたえは、そんじょそこらの類似品とはわけが違う。そしてトッピングやクリームの中のクランチはカリカリを超えてガリガリと音がするほどのしっかりした歯ごたえ。生地とのコントラストがなかなか楽しい。ただクランチをふやけさせないためか、クリームに少々油脂感が強すぎるように思われる。またクランチも、さすがにちょっと固すぎと思えた。もう少し軽い感じでもよかったように思う。

食感が楽しめることを主眼にしたと思われる中四国発ドーナツ、好みで言うとベイクドフレンチがおすすめ。フレンチクルーラーの軽さ、程よい甘さをアーモンドの歯触り香ばしさが引き立てている。

テーマ : こんなの食べてみた
ジャンル : グルメ

ペヤング チョコレートやきそば ギリ:まさにチョコレート味の焼きそば

ペヤング チョコレートやきそば ギリ

今日食べたのは、ペヤング『チョコレートやきそば ギリ』。

ペヤング チョコレートやきそばギリ | まるか食品株式会社

焼きそばとチョコレートを組み合わせた、新感覚のスイーツペヤングらしい。“ギリ”という名前からして、ジョークアイテムをにおわせているようだ。先日食べた明星『一平ちゃん夜店の焼そば チョコソース』との味わいの違いも見ていきたい。

中身

蓋を開けると中には麺と、あと入れかやくと焼きそばソースの小袋。麺は一平ちゃんと違い、白い普通のもののようだ。かやくは薄茶色のキューブと赤く粗い粒。

熱湯3分湯切り後ソース投入

熱湯480mlを注いで3分、ソースを投入すると一気にチョコレートの香りが立ち上る。ソースをなめてみると、こちらはいわゆる焼きそばソースではなくほぼ純然たる甘いチョコソースのようだ。

かやくをかけて出来上がり

よく混ぜてかやくをかければ出来上がり。焦げ茶色の麺に赤い粒が紅しょうがのようで、見た目は普通の焼きそばのようにも見える。ただ香りはチョコと焼きそば麺の香りが入り混じった、ちょっと妙な感じ。

ひとすすり

ひとすすりすると文字通りチョコレートを絡めたインスタント麺そのもの、という味わい。麺が水分を含んでいるせいか少し薄味で、ソースにほんのわずかざらつきを感じる。正直あまり麺とソースがあってない気がする。かやくはキューブがカリカリのクルトン、赤い粒は甘酸っぱいドライフルーツを砕いたものらしい。ただクルトンの歯触りを除けばあまり味わいに寄与するところはないように思えた。

一平ちゃんに比べるとはっきり甘いチョコレート味で、確かにスイーツっぽさには勝っているが案外ひねりがなくてつまらない。好みにもよるが、食べておいしいのは一平ちゃんの方ではないか。いっそベリー系のジャムを加えて甘酸っぱくする方がいいかもしれない。

原材料

原材料を見るとやはり面には特に変わったものは入っておらず、ソースはチョコレート主体だったようだ。かやくの赤い粒はイチゴらしい。

良くも悪くもチョコソースを絡めただけのチョコレート味焼きそば、ということに尽きるジョークアイテム。

テーマ : こんなの食べてみた
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